2026年6月21日日曜日

初夏の越中八尾と飛騨の釣り

 

いつかは行ってみたい・見てみたいお祭りの一つに、
富山県は越中八尾の「おわら風の盆」があります。


夏の終わり、いえ、その頃はもう秋ですね。

毎年の9月1~3日に行われるお祭りは、
高鳴る胡弓の震えと重厚な三味線の響きに乗せて、
編笠を深くかぶり顔を隠す踊り手が、
日の暮れた風情ある八尾の街中を風のように踊り流れます。

北陸の短かった夏、それを惜しむかのように・・・



実は昨年、
定年前に休暇を頂き行く予定だったのでしたが、
悪行三昧の小生に神さま・仏さまからの天罰?
あろうことか定年直前に無情の部署移動。

慣れぬ業務に休暇は取れぬ終いなのでした。

そして今年は今年で、
移動先の業務にずっぽりハマって、
いずれ「本当の定年」になってからかな?


でもその前に、
名の知れたお祭りは宿の予約も大変、
近くの車中泊でお祭り参観は出来ないものか?

それに一度訪れていれば、何かと土地勘が働くのでは?

そんなことから、
いつもの渓流釣りを交え、
金曜日にお休みを頂き行って参りました。


<お疲れ業務のその後は>

木曜日は次の日を休むが為に超多忙。

ここでも普段の素行から重なる運も悪く?
突発修理は現場での力仕事、暑くてとてもハードなのでした。


当初の予定、それは・・・

道の駅 ひだ朝日村 での車中泊、
翌日は益田川上流で長竿での本流釣り!


・・・なのでしたが、

業務後での夜半の長距離運転は残念ながら、
下呂の辺りで気力体力の電池切れ。(笑)

止む無くも、
小坂の町からR41を右折で離れ、
先々週と同じく「はなもも」での車中泊になり候。



<益田川本流転じて秋神川>

翌早朝は乱れた車中泊車内を整理整頓、
鈴蘭峠を超えて秋神川での渓流釣りとしました。


初夏の飛騨の早朝です、
朝靄が少しだけ掛かっていますが、
山々の緑と青空がとても映えるは秋神川。


毎年は秋のシーズン終盤に訪れるのですが、この季節での訪問は初めてかも?
釣れるには釣れるのでしょうが、果たして??

そんな秋神川での渓流釣りはゲン担ぎ、
一之宿の東側は広がる牧草地・採草地の果て、
昨シーズンの最後に竿を納めたポイントで竿を出します。


涼しい風の抜ける早朝山影の秋神川、
当初の心配はどこえやら・・・やっぱり、釣れますね。


お外道様も、婚姻色でカラフルです。


対岸の岩壁と手前側の岩山に挟まれた深場は、
幾度同じスジを流しても、毎度毎度のアタリ加減、
お外道様を含め一体全体、ここに何匹居るのやら??


とても賑やかな初夏の深場です。


ひとしきり深場での釣りを終え、
宮之前の集落に向け秋神川をさかのぼります。


山の背後から日が昇ってきました。

もうこの辺りから、
頭の上には遮るものが一切ない日向の釣りです。

朝一番は迷った、
ドライのウエーダーか?
はたまたウエットのパンツか?

・・・パンツにして正解でした。


時刻は10:00少し過ぎ。

飛騨の深い山の中は秋神川ですが、
ここから今日は本格的に暑くなるでしょう。


早いですが、
本日はこれから越中に向けての長旅です。

ここらで竿を仕舞うことに。


短いお時間でしたが、お魚各位、
お付き合いをありがとうございました。



<南飛騨~奥飛騨~越中の旅>

ハスラーに戻った後、秋神川を高山方面に下ります。

途中、美女街道は展望台から臨む御嶽山。


すぐそこのトンネルを潜れば、
水の流れは太平洋側から日本海側に変わります。

高山市街を回避して斐太高校横の宮川を渡りR41へ。

そこから国府、古川、細江を抜けてR471は、
いつもの飛騨西街道、旧 宮川村です。


ここ最近のお天気から、
渇水と思っていた宮川下流ですが、
どうしてどうして、いつも通りの平水は良い流れ具合。

そこから因縁のイ・ノ・タ・ニを抜け、
再びR41と合流から、もうここは富山県。

富山平野へ出たところ、
再度でR41とはお別れして、
神通川に沿う富山県道25号で八尾に向かいます。


<井田川沿いは越中八尾>

15:00頃に到着は越中八尾。


井田川の河岸段丘の上に並ぶ宿場町、
いえ、生成AIによると、正確には在郷町とのこと。


以下はネットからですが・・・

幕府の設定した宿場ではなく、
富山藩の御納戸は商業都市・在郷町として、
蚕糸、和紙、薬草など多くの物資が集まり繁栄したそうです。

・・・「富山の薬売り」って、聞きますよね。


特に養蚕や蚕種業はとても盛んで、
訪問した曳山展示館には専用の展示室がありました。


・・・てっきり、

養蚕業は飛騨や信濃のもの、と思っていましたが、
曳山展示館の資料によれば、
一時はここ越中八尾で国内生産の8割を占めていたと。

旅先で出会う“思い込みの崩壊”ほど、
旅を面白くするものはなく、驚きです・・・


飛騨地方と日本海を結ぶ飛騨街道は通ってきましたが、
大河でもあり「暴れ川」な神通川を少し外した井田川沿い、
そこに物流の拠点は商業都市を構えたところがミソでしょうか?


旧家の趣は作り酒屋に旅籠旅館、
社寺仏閣が町全体の雰囲気を醸し出しています。


圧巻はこの河岸段丘の側面に積まれた石壁。


井田川沿いから見ると、
町全体が巨大な石積みの壁に支えられています。

逆にその石積みの壁の上から井田川を見ると・・・


明日はこの近辺、久婦須川か大長谷川で竿を出してみましょうか?

・・・この時は、そう思っていました。


<車中泊は気温次第で>

陽の傾きかけた夕刻、
越中八尾から少しだけ後戻り、
神通川沿いは春日温泉で湯に浸かります。

・・・メチャ暑かった今日の越中、
八尾の街の散策で、もう汗だくです。


ホテルの日帰り温泉ですが、
お値段もお手頃で、ゆっくりと寛げ、とても良いお湯でした。

さて、今宵の車中泊、
予定したサイトはこのホテルの真向かい、
公園の大きな駐車場なのですが・・・

日は暮れていますが、
熱せられたアスファルトから結構な気温です。

「こりゃ、厳しいな・・・車中泊は」

室温が25℃の場合・・・

エアコンの掛かった屋内では快適な気温なのですが、
これが車中泊は車内の場合だと、
以外にも熱気で汗だく、とても寝られないのです。

「明日のここらでの釣りは諦めて、
 これから飛騨は宮川まで戻るか・・・」

一人作戦会議は即決がモットー。

明日も釣りを含んだ長旅です、
ムリ・ムチャは避けるが得策かな・・・


<宮川は種蔵の夜>

宵の口の撤退路は宮川沿いの高台、種蔵の公衆トイレ横まで。

以前は打保駅が宮川下流での定宿?でしたが、
会社のSさんと同宿してからは、もっぱらこちらが定宿に。

・・・だって、シャワー・トイレなのです。(笑)

春日温泉とは全然気温が違います、
車外は18℃くらいで車内温度は20℃前後。

とても疲れた本日は、着いたらすぐに眠りに着きました。

して、翌早朝・・・


高台を降りればそこは宮川下流のポイント。

しかしながら、本日は残念なことに、
午前中の早い時刻から雨降りとのことから、
短期決戦はR360のトンネル横の路側帯に駐車するポイントへ。


トンネルを出た高山本線が、
また直ぐ山腹のトンネルに入る鉄橋はつい先ほど、
朝一番の高山方面は下呂行きの各駅停車が通過しました。

その鉄橋の上流は、
落ち込み下の早い流れスジ、
5Bの重錘で仕掛けをネジ込めば・・・


尺は無いかな?結構な引き具合は、
定番のニジマスではなく珍しくもヤマメでした。

でも残念、
今朝の正式な釣果はこの一匹のみ・・・

後は早流れにネジ込もうが、
早瀬は対岸のスジを流そうが、
お外道様はウグイのオンパレード。(もう、写真を撮る気にもならず)

長良川で斯様な深場があれば、
底浚い漁法でビンゴ!
なのですが・・・

ここ宮川下流でその釣技を展開すれば、
間違いなく100%でお外道様のお出まし。

もう、面白いくらいに・・・


時刻は早くも9:00、
お外道様の猛攻は波状攻撃から、
雨より先にエサのミミズが底を付きました。(笑)


川から上がり、
まだ雨降りには時間がありそう、
手洗い・洗顔から今朝の車中泊サイトは種蔵へ。


明るい時間の種蔵の訪問は初めてです。

ここも、
何と申しましょうか、
心が落ち着く感じは風情がありますね。


もう少しゆっくりと回りたかったのですが、
残念です、ポツリ・ポツリと落ちてきました。

帰路は延々と雨の道中、
物悲しい胡弓の音色は屋根打つ雨音?
飛騨西街道と国道41号線を名古屋方面に。



おわら風の盆、
それは季節が少し違いますが、
基本的には夏の終わりは秋口です、
越中八尾での車中泊は少々難しいのかも?

近くのJRの駅に駐車して「パーク&ライド」、
お祭りの参加後は種蔵で車中泊・・・

さて、汗をかいた晩です、お風呂はどうするか?


今回、事前に越中八尾に行ってみて、
いろいろな発見と、
次回訪問での「旅程の組立て」が思い描けました。




<データ>
●6月19日 秋神川
エサ    :ミミズ、ブドウ虫
竿    :7.0m   翡翠 冴 硬調
仕掛   :針 吉村7.5号 
      錘 1号
                    天井糸 0.7号 0.7m 
                    水中糸    0.3号 4.5m
釣果    :アマゴ        寸        2匹
                                            6寸     4
                                            5寸以下 3匹
       ウグイ                       数匹           
気温    :14~22℃  
天候    :晴れ 
表層水温  :14℃
月齢    :4

●6月20日 宮川下流 
エサ    :ミミズ、ブドウ虫
竿     :10m SG ファイン・スペック
仕掛    :針 マス針9号
       1.0号 9.5m トオシ 
       錘    4B、5B
釣果    :ヤマメ    9寸    1匹
       ウグイ    ツ抜け
気温    :18~22℃
天候    :曇り 
表層水温  :17℃
月齢    :5


♬小さな釣り具屋さん SW工房 コマーシャル♬

●【渓流釣りポイント案内】のPDF版を販売中

●【細糸0.3号 トオシ仕掛け|奥美濃】販売中

【ミミズ堆肥】2026年度製 販売を再開

【渓流風景写真】販売中
何と、馬瀬川の渓流写真が売れました!


2026年6月14日日曜日

初夏の乾いた風の中~石徹白川釣行

 

石徹白川の流れている郡上市石徹白は、
長良川鉄道の終点の北濃駅近くは前谷から、
分水嶺でもある桧峠を越えた深い山の中にあります。


九頭竜川の支流でもある石徹白川。

その昔は福井県の所属であった石徹白の集落ですが、
今は岐阜県の郡上市です。

雪深い奥越地方の気候は、
人の流れ・交通の便から斯様な経歴に。

その証明にもなるでしょう、
今年も福井県大野市へと続く川沿いの県道は、
石徹白の集落の外れにて、災害復旧の為に通行止めです。


<冷え込んだ初夏の早朝>

美濃加茂の吉野家を出たときは気温27℃。

「今夜の車中泊は、暑くて寝苦しいかな・・・」

そんな心配が立ったのですが、
ラッキーにも関市に入ると気温が急落の20℃に。

夕方は小雨が降ったのでしょう、
所々で路面が濡れている長良川沿いのR156、
車中泊サイトでもある道の駅 白山文化の里 長滝では15℃でした。


そのお陰で・・・

ぐっすりと眠ることの出来た車中泊は、
長良川の調べの中、肌寒い朝を迎えることとなりました。

さあ、これから桧峠越え、
時刻は5:00、
冷え込んだ早朝は石徹白川へ向けて出発です。


<名物 朝霧も無ければ、あの御仁も無し・・・>

登る峠の途中、
標高は約1,000m、眼下に前谷の集落が。

毎年の石徹白川釣行は初夏、
濃い朝霧がお出迎えが常なのですが、
峠からの見晴らしから、今年はそれはなさそうです。

そしてここ何年かの石徹白川釣行では小生、
いつも「追われる身」なのでありました。

渓流釣りでは人気河川の石徹白川。

加えて初夏6月は麓の長良川は鮎釣りが始まり、
渓流釣り師は行き場がなくなってしまい、
必然的にご同輩各位が桧峠越えに。

(↑ クリック)

結果として、早朝から釣り始める先行者の身の上は、
後から参じるは腕の立つ、かつ、老獪な諸先輩、
彼らに翻弄される有様なのです。(笑)


今年は道中で駐車車両も無ければ別荘地もひっそり・・・

林道脇にハスラーを停めて、
枯れ沢伝いに石徹白川の本流へ下ります。


先週の小坂川もそうでしたが、
梅雨の入り際は未だ降雨も少なく、
ここ石徹白川も岩が頭を出す渇水状態。


初夏なのに小寒い早朝は、
遠くの山々には日が当たり眩しい遠景、
近景の川風景は未だに日陰で撮影の露出が難しく。

冷え込んだからなのか、
福井県から入れないからか、
渇水であることを知ってなのか、
はたまた、最近のクマ事情からなのか。

日の出から間の無い朝の山河では、
先行する渓流釣り師だけが味わえる情景、
いずれ、今週末も山深い川の畔で、ひとり釣行の始まりです。



<渇水は難しい釣り展開>

毎年の訪問で気が付くのは、来るたびに変化している渓相なのです。

対岸の石積み護岸は、
その直下の水深が年々浅くなっています。

特に今日は渇水も手伝って、一層のこと浅く感じます。

こんな浅場にお魚は・・・

と、油断をしていたら、
僅かなアタリにアワせた後の手応え、
これが結構な引き具合いに急成長します。


ピ~ンと張った水中糸0.3号の先、
慎重にたも網まで水面を滑らせ引き寄せて、
朝一番に御目文字が叶うは、細身ながらも長さのあるイワナでした。

その今少し上流、落ち込み近くで今度は。


朱点がクッキリ、
日本海側の石徹白川なのですがアマゴです。


この落ち込みを過ぎると石徹白川の分流はこのポイント、
川幅がとても狭くなり、釣りのお作法に慎重さが要求されます。

・・・正直、粗忽者には苦手なポイント、なのです。(笑)


以前はもう一方の分流は、
生い茂る葦の中を幾つかに別れ細々と流れでしたが・・・

今では浅くも広く、
とても釣り辛い一本の流れになり、
いよいよ今年はそちらが本筋となってしまいました。

その分流と分流が判れる手前は、
これまた広くて浅くて明るくて、とても静かで鏡面のような流れに。

・・・ここも、粗忽者には苦手なポイント、なのです。(笑)


長竿を駆使して距離を取り、
音を立てずに静かに釣りを続けますが・・・

お魚は居るのか?居ないのか?
残念ながら、結果が付いて来ないですね、本日は。


<それでも、ポツポツと・・・>

後攻の居ないひとり釣行の本日です、
昨年の元を取ろうと歩みの速度はいと遅く、
老獪な老釣り師とのやり取りが思い出されます。

いつもは必ず手応えのある石積み護岸の直下、
濃い緑色は水深が深いことを示しています。

・・・今年はじっくりと、取り掛かりましょう。


このポイントでの粗忽者にとっての幸いは、
直ぐ上の白波は水の流れる音、
ありがたくも、それが当方の存在を搔き消してくれます。

一段と水深が深い懐を狙って、
こちら側から長竿で仕掛けを打ち込み・・・


ぼちぼちと釣果を重ねます。

しかしながら渇水の本日、
昨年の老獪な釣り師に代わり、
粗忽者にとっての今年の厄介は・・・

川底に藻なのか苔なのか、
それと石の隙間に釣り針や錘が引っ掛かり、
釣果以上に繰り返されるは「根掛かり」なのです。


仕掛けが川底から外れない場合、
出来る限りは手で糸を引いて回収するのですが・・・

どうにも回避できないのが、大いなる気分のヘコみ具合!

穂先に張り直した仕掛け、
その直後の振り込みでの、再度の「根掛かり」ですね。(涙)


もう、そんな時は気分転換。

朝方と比べて暖かく、
いえ、
初夏のピ~カンなお天気です、
暖かいよりも、むしろ暑くなってきました。


河原の岩に腰掛けて、
川や山をのんびりと眺めながら、
お茶&菓子パンで水分とエネルギー補給です。


<お昼近くになり、風が吹き始め・・・>

吹き出した風を嫌って、
山裾を流れるポイントへ急ぎましたが、
いけませんね、今回はのんびり、し過ぎました。


いつもは日陰でイワナが遊んでくれるこのポイント、
今の時間は既に陽が差し込んでいます。

遊んでくれるイワナを求め、暫くここで粘るのですが・・・

退渓ポイントに近いテトラ底のエリア。


山の向こうを流れる雲、
その歩みは誰かさんの釣行と違って急ぎ足です。

それでも、
最終はオオモノ期待のポイント、
落ち込みの激しさと水深の深さから、
錘を2B号にサイズUP、同時に気合も入れ直し!


錘を重くしたことで振り込み加減も、
吹き始めた風に負けないくらい、びし~っと決まります。

さあ、いざ、勝負!


・・・まあ、世の中、得てして斯様な案配なのです。。。(笑)


川から上がり別荘地から林道をとぼとぼと、
チリンチリンは鈴の音と、勇ましい行進曲の調べで下ります。


勝敗の付け難い本日の釣果ですが、
プレッシャーのあった昨年と比べても、
まあまあ、似たり寄ったり・・・

これが、小生の実力、でしょうね。


釣りには厄介な風でしたが、
着替えで汗だくのウエーダーを脱いだら、
とても心地良く感じる初夏の乾いた風でした。



<データ>
6月13日 石徹白川
エサ   :ミミズ、ブドウ虫
竿    :8.5m  渓峰本流
仕掛   :針 吉村7.5号 
      錘  1、2B号
                    天井糸 0.7号 3.0m 
                    水中糸 0.3号 4.5m
釣果   :アマゴ    8    
                                 7    1匹
                      ヤマメ   6    2匹
                      イワナ   9寸    1匹
      カワムツ   2匹
気温    :9~24℃
     温度差が堪えます  
天候    :晴れ、昼前から風
表層水温  :15℃
月齢    :27.3



♬小さな釣り具屋さん SW工房 コマーシャル♬

●【渓流釣りポイント案内】のPDF版を販売中

●【細糸0.3号 トオシ仕掛け|奥美濃】販売中
●【0.4号替えハリス仕掛け|奥三河】販売中

【ミミズ堆肥】2026年度製 販売を再開

【渓流風景写真】販売中